【必見!】結婚相談所のあるあるな事例を徹底分析!

2019年6月7日 / ブログ

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結婚相談所にはあるある事例がたくさんあります。

あるあるには何があるのでしょうか。良くある成功談や失敗談など、特に婚活や結婚相談所だからこそ起こりえることを調査してご紹介しましょう。また、結婚相談所ならではの傾向についても取り上げます。

まず、そのようなことが結婚相談所で起こる原因やその状況は、「相談所だから」と考えられます。

実際に結婚相談所のシステムを体験したことのない方にとっては、感想や体験談がなどがブログに書かれているこのを見たことはあるけど、その実態は良く知らないという方もいらっしやるでしょう。

この記事を読んで結婚相談所で成婚するための参考にしてください。

結婚相談所の最初に感じるあるある

まず結婚相談所には利用開始すぐに起こるるあるあるが存在します。そこで、結婚相談所あるあるついて説明しましょう。

あるある①年齢は若いほうが申し込み数多め

結婚相談所は簡単に言ってしまえば異性の相手を求める場です。つまり、若ければ若いほど良い。これは男女間で相手を見定める時の世間一般と同じ考え方や常識的判断です。

やはり若い方が世間一般ではモテます。それは結婚相談所でも同じで、20代女性がお見合い申し込みで声がかかりやすく、40代になると声がかかりにくいという現実があります。

あるある②条件が良ければいいほどいい

男性に多い事例に、高収入や高学歴など条件が良ければいいほど申し込みが増えます。特に有名大で収入が500万円を超えると、高学歴・高収入の条件が女性からヒットして、申し込みが殺到する傾向にあります。

多いときには数百人から声がかかることもあり、一種のモテ状態になります。女性の場合、見た目や家庭的な性格、年齢が若いといった条件がモテる条件です。そのため、男性と女性ではモテる条件が異なります。

あるある③「結婚出来ない」人がくる

一般的な結婚ができない人の中から結婚したい人が集まってくるのが結婚相談所の特徴です。そのため、多くの方が結婚相手として申し分ないと思うような男女は集まりません。

いわゆる「結婚はできない」それなりの人が結婚相談所に登録しているのが実情ではあります。

しかし、結婚できないから全員が結婚相手としてダメ、条件が悪い人ばかりではありません。多少結婚相手を探す積極性に難を抱えていたり、環境や職場が恋愛や結婚をできるような条件に恵まれていないだけの方もいます。

 

婚活スタート時に感じるあるある

実際に婚活をスタートした際にも感じるあるあるが存在します。早速、

結婚相談所の婚活あるあるについては紹介しましょう。

あるある①よく見る顔とすれ違う

婚活市場は拡大を続けているので、地域や開催内容によっては参加者が被ることもります。婚活パーティーや交流会などで相手の顔に見知った方が混じってた。ということも起こりえます。

相手が見つからず短期間に申し込む場合や探したい地域で相手が固まりやすいようなケースでは、同じ人が参加していることも十分にあります。

稀なケースでは、以前アプローチしてもらった相手とばったりパーティで会ってしまったりしてしまうことも。

お互いに結婚がいまだにできていないことをその場で理解してしまい、1対1での話し合いが生まれた時には余計に気まずい雰囲気が流れます。

あるある②タイプじゃない人からのアプローチ

婚活を開始した時に男女両方によくあるのが、タイプじゃない人からのアプローチされるというあるあるです。婚活はパーティなどの直接顔を合わせるタイプだと、終了時点で相手を決めるということも少なくありません。

しかし、参加者の中にタイプがおらず、あるいはいても向こうはその気がないというケースはとても多いでしょう。そして、中には、全くタイプでない人からのアプローチされて困ってしまうこともあります。

その相手と結婚する気がないけどもこのようにタイプではない方からアプローチを受けると、他の相手を探す時間を潰されてしまう上に多くの方と話す機会さえ失ってしまうので、困ったというお話もよく耳にします。

あるある③タイプの人から申し込みが来ない

婚活は積極的に活動することで、タイプの人と交際や結婚できるか決まります。好条件の方や一般的に良いとされる条件の方は、他の利用者の方とタイプが重複して競争率が高くなるケースもあります。

そして、何より恋愛でもそうですが理想のタイプの人と交流を深めるのは難しいものです。普段からそういった機会があればすでに付き合っているか結婚しているでしょう。

受身に回ってしまう方の場合、自分から相手にアプローチをためらってしまい、相手の目にそもそも映っていないことがありえます。ゆえにタイプの方がいたとしてもアプローチをしてもらえない。

これは、恋愛でも婚活でも大きな差はありません。特に婚活ではそれが結果として明確に出やすいです。

 

あるある④見た目が良くない人が多い

婚活アプリなどで成果が出ない方が、婚活パーティに出席したり、結婚相談所に入会することは珍しくありません。むしろ、見た目がとても優れていて結婚相手を探している方はわざわざ婚活パーティや結婚相談所に入会したりはしません。

そのため、容姿があまり良くない人が集まりやすい傾向があるでしょう。容姿がタイプではなく、婚活にならなかったというケースも見られます。

人間は、第一印象から相手を脳で好きどうかを判断するので、やはり見た目を気にしてしまいます。性格が良くて収入の良い男性と結婚したいという女性であっても、男性のビジュアルを足切りしているケースは頻繁にあります。

結婚の条件に見た目は気にしていないという方が全体の数からして少ないのです。特に婚活を始めたばかりの方は、結婚にどんな条件を求めるべきか曖昧なため、条件はそこそこで、見た目を重視してしまうのも事実です。

見た目のあるあるは実際に婚活の顔合わせに参加した人たちが実感していることです。

実際の結婚相談所でのエピソード

ここでは、婚活で成婚するための結婚相談所で実際にあったエピソードについて、人物例を挙げてご紹介しましょう。

女性エピソード①

結婚したいと思える男性を探すために何ヶ月もお見合いを続けました。多いときには月に5~6人とお見合いを時期もあります。30人くらいとお見合いをした段階で、私は結婚できないんじゃないかという結論に至りました。次で最後という気持ちで、紹介された方とお見合いをしました。

そこで出会ったのが現在の夫です。とにかく数をこなすことで本当に理想の人に出会うことができた。途中で妥協したりせずに結婚したいなら、あきらめずにお見合いを続けましょう。

女性エピソード②

私は30歳になる前に結婚したいと思い地域の結婚相談所に入会することにしました。入荷してすぐにたくさんの方からお見合いの申し込みをされました。

お見合いを最初にした方は結構タイプで結婚相手としても決して悪くない方でした。しかし、まだ1人目だと思って、交際は断ってしまいました。もっと良い人がいるかもしれないからと。

ところが、お見合いを重ねるごとに、最初のお見合いした人よりも条件が悪かったり、見た目が悪かったりで結局結婚相手になりそうな人はいませんでした。

最初の人ともう一度交際からと思ったのですが、最初に感じたとおり結婚相手の条件として高いためにすでに他の方と成婚して退会してしまったと聞かされました。その結婚相談所は退会することにしました。

後になるほど、相談所全体の会員数が多くないためか、私が条件にこだわりすぎてしまったためか、とにかくよさそうな相手がもういなさそうでした。次は、ちゃんとした大手に登録しようと思います。

 

男性エピソード①

中々良い相手とめぐり合えずにいたので、親から結婚相談所に入会するよう言われました。入ってみると、年収や学歴が意外とシビアで、専門学校卒業で年収が300万円ないので、女性からお見合いの声が全然かかりませんでした。こちらから相手にお見合いを申し込んでも学歴や年収ではじかれてしまいました。

男性エピソード②

30後半に入って理想の相手と結婚することを目指し結婚相談所に登録しました。自分は話が苦手な上にあまり見た目がよくない一般でいうブサイクなので、お見合いの後、交際にほとんどの方は進めませんでした。30代前半までの若い方が多いところだったので、つい下の年齢の方とばかりお見合いをしていたせいかもしれません。そこで、少し年上の方まで結婚相手の範囲として条件にしたら交際まで進むことができました。

30代の女性が結婚相談所に持つイメージとは

 

肝心なのは優秀な相談所に入会すること

結婚相談所は入るところを間違えると、経済的にも時間的にも損が大きいものです。重要なことは、優秀な相談所に入会することです。その条件や特長について説明します。

 

友達に教えてもらう

本当に結婚できるか疑問があるなど、不信感を相談所に持つと活動にも支障が出ます。そこで、友達に良かった結婚相談所を紹介してもらうのがベストです。

実際に結婚までいった有力な経験があればなお良しでしょう。実際に具体的な内情やシステムについてもあらかじめ聞くことができます。

何より、結婚までの過程を知ることで、自分も具体的な流れがわかる。それが婚活を成功させるためには大きなポイントでしょう。

 

連盟などに入っており、第三者機関がある結婚相談所

客観的な基準として、結婚相談所の良し悪しを判断することはできないのでしょうか。実は、連盟に加盟している第三者機関がある結婚相談所というのがあります。紹介できる会員を増やしたいところが積極的に加入します。

連盟や、機関に所属している結婚相談所は一定の基準を満たしていないと加盟できないので

加盟結婚相談所は信頼できる証明になります。

 

料金の安さで判断しない

料金が極端に安い結婚相談所は、スタッフの数が少なく全体的に審査の甘い結婚相談所になっているようなところです。審査が甘いから独身証明書の提出などは義務にしておらず、既婚者などが独身として会員の中に混ざっていることがあるからです。

 

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30代40代のエグゼクティブに特化した結婚相談所インフィニ

 

実績・特徴

30代・40代の方で結婚を希望する方向けにサポートをするのが結婚相談所インフィニの特徴です。東大OBなどのエリートメンバーズと呼ばれる、クオリティの高い会員が在籍するため、資産や収入、職業などが確かな会員が毎月入会している優れた結婚相談所でしょう。カウンセラーによる丁寧な聞き取りに加えて希望を叶えるための十分なサポートを実施しています。

インフィニが実際にお客様に選ばれている理由

多くのお客様に選ばれているインフィニにはこれまでの実績があります。

成婚率 82.3%

お見合い成功率 97.1%

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ゼネラルリサーチによる結婚相談所成婚率No.1ならびに顧客満足度No.1

高い成婚率とお見合いから交際にいたる会員の割合が高く、ほとんどの方がお見合いを成功したという調査結果を残しています。これらの確かな実績を残しているのが結婚相談所として上質といわれるインフィニの魅力です。

まだ結婚できていない方、または別の相談所に入会するか迷っていた方、今からでもインフィニに相談することで、少しでも結婚に繋げるための相談所を選びましょう。

 

所在地

東京都港区赤坂8-5-40 ペガサスアオヤマ420

URL: https://infini-school.jp/